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0 JPN ここは罪深き神々の牢獄「タルタロス」だ。俺は、ここの看守長オケアノス\立ち去る\Exit\タルタロスについて尋ねる\1\ランキングを見る\MonQuest_ZoneRank,24\モンスタークエストをする\MonQuest_Check,25,28,29,27,22,30\タルタロスに侵入する\17
 ? Here's a sinful gods prison Tartarus. I, the individual guards length Oceanus
ENG This is Tartarus - the prison for sinful gods. I am Warden Oceanus.
1 JPN まさか、このような場所へ人が訪れるとはな…。なんだ、何か聞きたそうな顔をしているな、何が知りたい?\また後で声をかける\0\オケアノスについて\14\ソウルウェポンについて\9\タルタロスに閉じ込められた神々について\2\タルタロスの構造について\37\タルタロスですべきことについて\31
 ? No way, it is such a place visited by people too.... What, do not have a likely to hear something face, what you want to know? \ For it to be in the Tartarus \ The structure of Tartarus \ For gods trapped in Tartarus \ Seoul Weapon \ About Oceanus \ Also bet the voice layer
ENG I didnt expect that someone would visit this place ...what, curious facial expression?, what do you want to know? \ maybe later \ about Oceanus \ about Soul Weapon \ about gods imprisoned in Tartarus \ about the structure of Tartarus \ about Tartarus.
2 JPN タルタロスには、古代の神クロノスをはじめ、彼の兄弟であるがイアペトス、ヒュペリオン、クリオス、コイオスが閉じ込められている。もちろん彼らだけでなく、それらに追従する神々も一緒に封じ込められている\続けて聞く\3
 ?
ENG
3 JPN 牢獄の深いところへ行けば行くほど、より強力な神々が閉じ込められており、最下層に閉じ込められたクロノスは、その強力な力によって世界に影響力を発揮する場合もある。クロノスの力については君もその片鱗を知っているだろう?\続けて聞く\4
 ?
ENG
4 JPN 一番地上に近い場所には鋼の神コイオスが封じ込められている。兄弟神の中では比較的力も弱く、戦争で深手を負ったままで封印されたとは言え、かつては世界を支配した古の神、人が不用意に近づけば死を免れることはできないだろう\ずっと聞く\5
 ?
ENG
5 JPN その次の階層には、邪眼の神クレイオスが封じ込められている。彼の力により世界が崩壊することを防ぐための措置を取っているため、そこへ近づくことは出来ない\ずっと聞く\6
 ?
ENG
6 JPN その次の階層には、死の神ヒュペリオンが封じ込められている。彼の力により世界が崩壊することを防ぐための措置を取っているため、そこへ近づくことは出来ない\ずっと聞く\7
 ?
ENG
2 JPN
 ?
ENG
<ROW>
			<No>7</No>
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			<Message><![CDATA[その次の階層には、紅炎の神イアペトスが封じ込められている。彼の力により世界が崩壊することを防ぐための措置を取っているため、そこへ近づくことは出来ない\ずっと聞く\8]]></Message>
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			<No>8</No>
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			<Message><![CDATA[最下層には、古代の神クロノスが封じ込められている。君もその姿を見たことがあるだろう。しかし、ここに封じられているのは君が知るそれとは違う。もしも、君が対峙したことがあるクロノスと同じと考えているのならば、最強の古代神に死を与えることは出来ないだろう\また話かける\0]]></Message>
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			<Message><![CDATA[タルタロスに封じ込められている古代の神々は、ソウルウェポンという武器を使用した。その武器はガーディアンの魂を吸収して想像を絶する力を発揮する武器で、ソウルウェポンと古代の神々を隔離するために、ここタルタロスが存在するんだ\続けて聞く\10]]></Message>
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			<Message><![CDATA[クロノス、イアペトス、ヒュペリオン、クレイオス、コイオスは各自がソウルウェポンを持っていた。万が一にでも、ソウルウェポンが彼らの手にあった場合、タルタロスは何の意味も持たなくなるだろう\続けて聞く\11]]></Message>
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			<Message><![CDATA[勿論、ソウルウェポンが持つ本来の力を失ったとは言え、十分強力な武器であることに変わりはない。ソウルウェポンの力はあそこに見える「天空の鉄敷」に封じ込められている。適切な触媒を持って「天空の鉄敷」で製錬すれば、ソウルウェポンを復活させることができる\続けて聞く\12]]></Message>
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			<Message><![CDATA[ただし、ソウルウェポンの力は神を殺すためのもの。例え、君がソウルウェポンを手に入れたとしても、タルタロス以外の場所ではその力を感じることはできないだろう\続けて聞く\13]]></Message>
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			<Message><![CDATA[君は、ソウルウェポンを手にしたいと願うのか?ここ、タルタロスにはソウルウェポンを覚醒させるためのものが揃っている。しかし、それらは封じ込められし神々から守るためにあちらこちらに散らされている。すべて手に入れることができれば、ソウルウェポンを手にすることが出来るだろう。詳しいことが知りたいならば、「天空の鉄敷」を調べてみるんだな\また声をかける\0]]></Message>
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			<Message><![CDATA[俺も本来は世界を支配した神の一族。ここに封じ込められている神々は俺の兄弟でもある\続けて聞く\15]]></Message>
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			<Message><![CDATA[しかし、今では見ての通り牢獄の番人。ただの看守長だ。時代の変化を認めることが出来なかった俺の兄弟とは違い俺は変化を受け入れた。これは善悪の問題ではない、俺たちが前の神をタルタロスに堕として自分たちの時代を開いたかのように、ただ変わっただけだ\続けて聞く\16]]></Message>
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			<Message><![CDATA[俺の兄弟たちにしてやれることは、こうして監視することだけだ。俺たちは、ここで永遠とも思える時を過ごし、静かに消えていくのが最良の選択だろう。\また後で声をかける\0]]></Message>
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			<Message><![CDATA[タルタロスは誰でも出入りできる場所ではない。人間だけではない、神々もそうだ。出入りをするためには、神々が発行する神の書がなければならない\神の書がないとダメなんですか?\18\すぐにクエストしよう\Quest_Check_1,21,19,20,21]]></Message>
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			<Message><![CDATA[当然だろう。しかし、人の子が神の書を受けることはほぼ不可能だろう。何故ならば、神の血を引く直系の子孫だけが神の書を発行することができるからだ\立ち去る\Exit\どうしても神の書が欲しい場合は?\Quest_Check_1,21,19,20,21]]></Message>
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			<Message><![CDATA[ふむ、神の書を持っているな。君は神の子孫なのか…?まぁ、いいだろう。神の書を持つ人間よ私を経てタルタロスの門を叩き行きたい場所へ向かうがいい\立ち去る\Exit\どこへ行けばいいんですか?\41]]></Message>
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			<Message><![CDATA[神の書がなければ、神であろうと立ち入ることはできない。これは、世界だけでなく、君の安全のためにも守らなければならない\立ち去る\Exit]]></Message>
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			<Message><![CDATA[『神の書』は、神とその直系の子孫が発行することができる。しかし、人間が神々に許可を受けることはほぼ不可能だ。ここはそれほど危険で重要な場所だということだ。君は、君のことを保証することができる神に会うことができるか?どんな神でも構わない。神から『神の書』を受けて来い\無理です\20\受けてきます\Quest_Accept_1,q0,q1,22,23\@\@img,i772]]></Message>
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			<Message><![CDATA[君は何故このような場所にいるんだ。ここは、君が来るような所ではない\立ち去る\Exit]]></Message>
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			<Message><![CDATA[君の持つ『神の書』に記された期限は過ぎた。君の身を守るためにも、今日は元いた世界へ戻るがいい\立ち去る\Exit]]></Message>
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			<Message><![CDATA[これはタルタロスを征服したトリックスターのリストだ]]></Message>
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			<Message><![CDATA[<contents>人間の参加を許すとゼウスの許可があったが、これは容易ではないぞ。 <SrcMonster/>を<Time />分以内に討伐して来い。それがゼウスの伝言だ<MonImg/>\断る\26\許諾する\MonQuest_Once_Accept,m0,m1,22,27</contents>]]></Message>
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			<Message><![CDATA[ゼウスが探し求めているのは、ヤヌスにも匹敵する人間だ\過ぎ去る\Exit]]></Message>
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			<Message><![CDATA[ゼウスは、せっかく見つけた人間の安全のために一日一回以上の参加は禁じた\過ぎ去る\Exit]]></Message>
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			<Message><![CDATA[思っていた以上だな…。君の活躍は、ゼウスにも伝えよう\止めてください\26\…\MonQuest_Complete,m2,m3,29,29,26]]></Message>
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			<Message><![CDATA[ゼウスは、せっかく見つけた人間の安全のために一日一回以上の参加は禁じた\過ぎ去る\Exit]]></Message>
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			<Message><![CDATA[すでに他のモンスタークエストを遂行しているようだな。それを先に終わらせて来い\立ち去る\Exit]]></Message>
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			<Message><![CDATA[人間よ、君がここに来たのはただの偶然ではない。数千年の間、人間の足が届かなかった場所にゼウスが訪れた直後君が来たのだから\続けて聞く\32]]></Message>
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			<Message><![CDATA[ゼウスは、これを試みだと言っていた。ここへ立ち入ることが出来る人間を相手に何か調べることがあるのだろう。俺もゼウスが何をしたいのかは正確には分からない\続けて聞く\33]]></Message>
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			<Message><![CDATA[だが、ここに何があるのかは知っている。ゼウスがタルタロスを選んだのは、ここに封じ込められている神々をもって試練を与えると言う意味だろう。人の子よ、君はここで行われることが何なのか知りたいと思うか?\知りたい!\34]]></Message>
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			<Message><![CDATA[ここは古代の神々が封じ込められている巨大な神々の牢獄だ。ここに封じ込められている存在は、その一つ一つが非常に強い力を持っている。その中でも頂点に立つのがクロノスをはじめとする古代の神々だ。人の子よ、まず君は複雑な牢獄からそれらを制圧していかなければならない\続けて聞く\35]]></Message>
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			<Message><![CDATA[そして、君が彼らに打ち勝つことが出来れば、彼らがかつて使っていた武器を手にすることがあるだろう。このタルタロスのあちらこちらに散らされた素材と神々から得た触媒を使えば、「ソウルウェポン」と呼ばれる古代の神々たちが使っていた武器を作ることができる\続けて聞く\36]]></Message>
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			<Message><![CDATA[古代の神を倒すこと、そして彼らが使っていた武器を再現すること。すべては容易ではないだろう。だからこそゼウスは、それを行うことができる人間を探しているのだろう\また後で声をかける\0]]></Message>
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			<Message><![CDATA[タルタロスは巨大な牢獄だ。かの古代の神を封じ込めた牢獄は、2つの階層で構成されていて、各層は数十もの部屋が脱獄を防ぐために迷路のように入り組んでいる\続けて聞く\38]]></Message>
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			<Message><![CDATA[各牢獄は、扉だけで繋がっているのではない。壁にあるひび割れた裂け目を通じて他の部屋へ行くこともある。その場合、普通の扉では行けないような場所に繋がっているかもしれない\続けて聞く\39]]></Message>
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			<Message><![CDATA[そして、牢獄の中には古代の神々だけではない、様々な囚人たちが封じ込められている。物理的な攻撃が難しい囚人、魔法攻撃が難しい囚人、銃を使った攻撃が難しい囚人も存在する。1人ではなく、他の者と協力していくと良いだろう\続けて聞く\40]]></Message>
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			<Message><![CDATA[人の子よ、君は最下層にいる古代の神を倒したいと願うか。それとも、「ソウルウェポン」を手にするために触媒と素材を手にしたいと願うか。君が望むことを実現したいと願うのならば、タルタロスの各部屋をよく探索すると良いだろう\また声をかける\0]]></Message>
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			<Message><![CDATA[正面に見える扉を通れば君が行きたいと思う場所へ行くことができる。タルタロスの全ての部屋の一番奥には強力な武器を持つ古代の神々が眠っている。おそらくゼウスは、彼らを倒して「ソウルウェポン」を手にすることが出来る人間を探しているのだろう。人の子よ、君はゼウスが探している人間であることを証明することができるか?\立ち去る\Exit]]></Message>
		</ROW><TABLE name="NpcMsg_Tartaros_D_Gate_Npc422">	</TABLE>

NpcMsg_Tartaros_D_Gate_Npc422<br>
Here's a sinful gods prison Tartarus. I, the individual guards length Oceanus ->
This is "Tartarus" - the prison of sinful gods. I am Warden Oceanus.<br>

<br>
Honor Titles 61 - 73
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			<Title><![CDATA[시작의 모험가]]></Title>
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			<Description><![CDATA[<font color="0xff000000">환상의 수호전 1스테이지를 빠른 시간내에 클리어한 유저에게 부여되는 칭호.</font><font color="0xFFfa5f00">환상 수호전 1스테이지 타임어택</font><font color="0xff000000">퀘스트를 클리어 하여 얻을 수 있다.</font>]]></Description>
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			<Title><![CDATA[환상적인 모험가]]></Title>
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			<Description><![CDATA[<font color="0xff000000">환상의 수호전 4스테이지를 빠른 시간내에 클리어한 유저에게 부여되는 칭호.</font><font color="0xFFfa5f00">환상 수호전 4스테이지 타임어택</font><font color="0xff000000">퀘스트를 클리어 하여 얻을 수 있다.</font>]]></Description>
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			<Title><![CDATA[환상 마스터]]></Title>
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			<Description><![CDATA[<font color="0xff000000">환상의 수호전 마스터 스테이지를 빠른 시간내에 클리어한 유저에게 부여되는 칭호.</font><font color="0xFFfa5f00">환상 수호전 마스터 스테이지 타임어택</font><font color="0xff000000">퀘스트를 클리어 하여 얻을 수 있다.</font>]]></Description>
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			<Title><![CDATA[수호전 전사]]></Title>
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			<Title><![CDATA[불꽃 모험가]]></Title>
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			<Title><![CDATA[홍염 마스터]]></Title>
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Honor Title Mats
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